巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装

平成28年度 文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」採択

巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装

平成28年度 文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」採択

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エリア防災とは

<期待される研究成果> 
建築学と情報学の最新技術を融合させ、エリア防災活動支援技術の研究開発事業と、地元行政(新宿区)と住民・事業者と連携した成果の普及キャンペーンなどの実施による社会実装事業を行います。

THEME

テーマ紹介

PLESS RELEASE

プレスリリース

2017 / 11 / 02

工学院大学、VR連動の地震動シミュレータ体験や講演会で“新宿ならでは防災”を推進!

NEWS

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2017 / 11 / 17

「”新宿ならでは”炊き出し」を本学がコーディネート

「”新宿ならでは”炊き出し」を本学がコーディネート
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2017 / 11 / 06

「防災WEEK」体験型イベントと講演会を開催しました

11月6日から「防災WEEK」が始まり、初日は、体験型イベントと講演会が開催されました。このイベントは、新宿駅周辺防災対策協議会(事務局:新宿区)による主催で、本学はメンバーとして積極的に参画しています。

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2017 / 11 / 09

新宿キャンパスで新宿西口地域地震防災訓練を行いました

11月8日、新宿キャンパスで新宿西口地域地震防災訓練を開催しました。この訓練は、自衛消防訓練と西口現地本部訓練の2種類に、新宿区をはじめ、近隣の企業も参加し、実践さながらの条件で行われました。

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2017 / 09 / 14

講演会「2016年糸魚川市大規模火災に学ぶ『火災に強い建築・まち』」を開催しました

9月13日、新宿キャンパス高層棟6階で講演会「2016年糸魚川市大規模火災に学ぶ『火災に強い建築・まち』」を開催、この講演会は、工学院大学と東京建築士会新宿支部、新宿駅周辺防災対策協議会の主催で行われ、久田嘉章教授(建築学部まちづくり学科、東京建築士会 新宿支部長)の挨拶で始まりました。

講演会「2016年糸魚川市大規模火災に学ぶ『火災に強い建築・まち』」を開催しました
MESSAGE

メッセージ

「巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装」が、平成28年度私立大学研究ブランディング事業に採択されました。
平成23年度に日本で最初に設立した建築学部と、平成28年度に拡充した情報学部のダイナミックな連携により、「防災・減災」という社会的なニーズに対して新しい研究領域を創出すべく、地域と密接に関わりながら事業を展開する意義が高く評価されました。
本事業は、学長・副学長が主催する総合研究所運営委員会が取組み、地域と日本のみならずグローバルに貢献できる研究を全学的に推進します。その成果をもって、「社会・産業と最先端の学問を幅広くつなぐ『工の精神』」を建学の精神とする本学の独自性や魅力を戦略的に発信して参ります。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

工学院大学 学長 佐藤 光史

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