巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装

平成28年度 文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」採択

巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装

平成28年度 文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」採択

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エリア防災とは

<期待される研究成果> 
建築学と情報学の最新技術を融合させ、エリア防災活動支援技術の研究開発事業と、地元行政(新宿区)と住民・事業者と連携した成果の普及キャンペーンなどの実施による社会実装事業を行います。

THEME

テーマ紹介

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2017 / 09 / 14

講演会「2016年糸魚川市大規模火災に学ぶ『火災に強い建築・まち』」を開催しました

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2017 / 09 / 08

ドローンを用いて、新宿キャンパスの外壁調査を行いました

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2017 / 09 / 02

イノベーション・ジャパン2017~大学見本市&ビジネスマッチング~に出展しました

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2017 / 05 / 28

朝日新聞webに本学が取り組む「私立大学研究ブランディング事業」について掲載されました

MESSAGE

メッセージ

「巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装」が、平成28年度私立大学研究ブランディング事業に採択されました。
平成23年度に日本で最初に設立した建築学部と、平成28年度に拡充した情報学部のダイナミックな連携により、「防災・減災」という社会的なニーズに対して新しい研究領域を創出すべく、地域と密接に関わりながら事業を展開する意義が高く評価されました。
本事業は、学長・副学長が主催する総合研究所運営委員会が取組み、地域と日本のみならずグローバルに貢献できる研究を全学的に推進します。その成果をもって、「社会・産業と最先端の学問を幅広くつなぐ『工の精神』」を建学の精神とする本学の独自性や魅力を戦略的に発信して参ります。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

工学院大学 学長 佐藤 光史

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