工学院大学とは地震・災害に強い社会を創る

復興支援

東日本大震災に関する本学の取り組み

工学院大学における東日本大震災復興支援は、3.11当日、約700名にのぼる帰宅困難者の受入から始まり、被災現場・後方支援によって、さまざまな活動を行いました。なかには依然継続している復興支援活動もあり、次ぎの予期せぬ事態に備えて新たな発展を続けている活動もあります。私たちは、工学・科学技術が社会にどう貢献できるかを追求していきます。
石巻白浜地区復興住宅
あなたの思い出まもり隊
ダンボールシェルター
災害時のペットとの共棲を研究

東日本大震災に関する本学の取り組み

本学の復興支援活動−東日本大震災復興支援 300日の軌跡

東日本大震災発生当日の帰宅困難者の受入に始まり、本学で展開された復興支援活動を一冊の本にまとめました。

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